脊髄小脳変性症の症例


脊髄小脳変性症 50歳代 男性

 07年1月13日、脊髄小脳変性症 50歳代男性AB 岐阜県から来院。
 05年1月脊髄小脳変性症と診断される。
 歩行・杖を使って一人出歩ける。
 言語障害・よく聴き返す。
 手の障害・ ハシを使って食べている。(良くこぼす)
 といった歩行、言語、手ともに軽度の障害。
 3日間で5回施術の結果、空を見上げられるようになり、希望が湧いてきた。出て来た甲斐があったとよろこんで帰られた。
◆2月18日、2度目の来院。2日で4回施術。
 目立った変化は見られない。
◆3月11日、3度目の来院。2日で3回施術。
 目立った変化は見られない。

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