多系統萎縮症の症例


多系統萎縮症 50歳代 女性AQ

07年7月7日、多系統萎縮症 50歳代 女性AQ 奈良県から来院。
 06年11月頃歩きにくく感じた。
 07年5月 多系統萎縮症と診断される。
 少し話しにくそうに感じるが、言葉は全て聞き取れる。字は少し乱れる程度。歩行はゆっくりで少し危なく感じるが自立歩行。軽度の、すり足歩行、歯車現象、すくみ足がある。
 3日で4回施術。 「体が良く動く様になったと感じる」と話す。

ようこそ 脊山整体のサイトへ  最初のページへ

脊山整体院