遺伝性脊髄小脳変性症の症例


遺伝性脊髄小脳変性症 20歳代 女性BP 

◆1月22日、11度目の来院。
2010年
◆12月21日、10度目の来院。
 歩き方がよくなったが、よく見るとまだ幅広歩行。
◆11月4日、9度目の来院。
 一年ぶりの来院だが、「少しふらつきが目立つかな」といった程度で、症状はあまり進んでいなかった。
 3日で6回施術。
 施術後、ふらつきが少し改善された。
09年
◆11月4日、8度目の来院。
 5日で10回施術。
◆9月29日、7度目の来院。
◆8月26日、6度目の来院。3日で6回施術。
◆7月28日、5度目の来院。
◆6月16日、4度目の来院。
 5日で10回施術。
◆5月12日、3度目の来院。
 歩行時幅広歩行ですこしふらついていたが、施術後ふらつきが感じられなくなった。
◆1月21日、2度目の来院。
 5日で10回施術。
08年
07年12月10日、遺伝性脊髄小脳変性症 20歳代 女性BP 奈良県から来院。
 05年ぐらいから字が書きにくくなった。
 06年秋、遺伝性脊髄小脳変性症と診断。
 字はかけないという。食事は箸を使っているが、かなり使いにくいという。言葉はよく聞き取れる。一秒以上の片足立ちはできるとはいえない。つぎ足歩行もできるとはいえない。といった非常に初期の状態。 

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