線条体黒質変性症の症例


線条体黒質変性症 50歳代 女性BU 

08年1月11日、線条体黒質変性症 50歳代 女性BU 熊本県から来院。
 6年ぐらい前から字が書きにくくなり、06年4月線条体黒質変性症と診断される。
 現在の症状
 本人はしゃべりにくいというが、話はよく聞き取れる。
 手のひら返し、片足立ち、つぎ足歩行等、正常ではないができる。
 両腕に歯車現象がある。
 といった状態で進行が非常に遅い。
 8日で15回施術。
◆2月11日、2度目の来院。
 5日で10回施術。
 線条体黒質変性症の特徴で顔に表情がなかったが、笑顔ができるようになった。
◆3月10日、3度目の来院。
 5日で10回施術。
  

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