脊髄小脳変性症の症例


脊髄小脳変性症 50歳代 男性BV 

08年
1月15日、脊髄小脳変性症 50歳代 男性BV 岡山県から来院。
 4年ぐらい前から舌のしびれ、ふらふら感が出てきた。
 3年前目が真っ赤になり入院し、脊髄小脳変性症と診断される
 グーパーはやっているうちにできるようになる。
 完全自立歩行だが、片足だち、つぎ足歩行はできない。
 食事は箸を使用。むせることもある。
 言葉は聞き取れる。
 まだ車の運転はできる。
 といった状態。
◆2月1日、5度目の来院。
 字が少し書きやすくなったと話す。
  

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