脊髄小脳変性症の症例


脊髄小脳変性症 50歳代 男性BX 

08年
2月13日、脊髄小脳変性症 50歳代 男性BX 大阪から来院。
 H17年6月 ふらつきのため病院に行き、脊髄小脳変性症と診断される。
 歩行時に軽くふらつく。軽い構音障害。食事は箸を使っている。片足立ち左は可能、右は困難。つぎ足歩行は困難。
 といった状態で完全な自立歩行というごく初期の症状。
◆4月5日、2度目の来院。
◆5月25日、3度目の来院。
◆5月31日、4度目の来院。
◆6月21日、5度目の来院。

  

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