皮質性小脳萎縮症の症例


皮質性小脳萎縮症 50歳代 女性CG 

08年
4月10日、皮質性小脳萎縮症 50歳代 女性CG 愛知県から来院。
 07年夏ごろからふらつきを自覚し、10月皮質性小脳萎縮症と診断される。
 少し話しにくい。同時グーパー、手の平返しは少しできにくい。片足立ち、つぎ足歩行はできる。疲れるとふらつく。といった状態。
◆6月13日、2度目の来院。
◆7月15日、3度目の来院。
◆9月2日、4度目の来院。
◆10月28日、5度目の来院。
 外見上はまったく正常に見えるが、本人はまだふらつきがあると話す。
◆11月27日、6度目の来院。
◆12月25日、7度目の来院。
◆4月8日、9度目の来院。
◆5月11日、10度目の来院。
 「数日前、めまいと嘔吐がおこった。今もふらついて調子が悪い」と話す。
 
 
  

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