脊髄小脳変性症の症例


脊髄小脳変性症 60歳代 男性CH 

08年
4月21日、脊髄小脳変性症 60歳代 男性CH 愛知県から来院。
 05年、ふらつきから脊髄小脳変性症と診断される。
 言葉は聞き取れる。3カ月ぐらい前から字が書けなくなった。同時グーパーはなんとかできる。手のひら返しはできにくい。むせる。口がよく乾く。最近方向転換が難しくなった。階段の上り下りが難しい。といった状態。
 5日で10回施術。
 手足が暖かくなったと話す。また、歩幅が少し大きくなったと話す。
◆5月20日、2度目の来院。
◆6月17日、3度目の来院。
 
  

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