脊髄小脳変性症の症


脊髄小脳変性症 60歳代 女性CP 

08年
6月15日、脊髄小脳変性症 60歳代 女性CP 京都から来院。
 06年ごろからふらつきを感じる。
 07年10月ごろまでは自転車に乗っていた。
 同年末、脊髄小脳変性症と診断される。
 話しにくさを感じるが言葉は聞き取れる。字は書きにくい(乱れているが読み取れる)。同時グーパー、てのひら返しはできる。両手に歯車症状、鉛管症状がある。幅広歩行で片足立ち、つぎ足歩行はできない。軽い便秘と軽い排尿障害がある。不眠気味。
 といった状態。
◆7月2日、2度目の来院。
◆7月27日、3度目の来院。
  

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