多系統委縮症の症


多系統委縮症 50歳代 男性CQ 

08年
7月5日、多系統委縮症 50歳代 男性CQ 佐賀県から来院。
 06年10月、皮質性小脳委縮症と診断される。その後多系統委縮症に変更。
 たまにむせる。言葉はときどき聞き取れないことがある。字はほとんど読めない。同時グーパー、ゆっくりできる。てのひら返し、ゆっくりできる。軽い歯車症状あり。軽い排尿障害あり。歩行時のふらつきと軽いすくみ足あり。側臥位開脚で中ぐらいのぶれがある。片足立ち、つぎ足歩行はできない。
 といった状態。
  

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