脊髄小脳変性症の症


脊髄小脳変性症 60歳代 男性CT 

08年
7月16日、脊髄小脳変性症 60歳代 男性CT 高知県から来院。
 06年9月ふらつきから神経内科を紹介され、脊髄小脳変性症と診断される。
 ときどきむせる。言葉はかなり聞き取りにくい。時は読めない。同時グーパー、てのひら返しともにできない5段階の2ぐらい。たまに震える。排尿障害で薬を飲んでいる。血圧は低くない。軽い幅広歩行。側臥位開脚のゆれ5段階の2ぐらい。片足立ち、つぎ足歩行はできない。
 といった状態。
  

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