高度先進物理療法のパイオニア
神経難病専門
脊山整体倉敷院

脊山流整体術は
脊髄小脳変性症など神経難病の回復を得意とする
難病専門整体術です。
それは
うつ病その他の精神病にも有効ですし
脳出血の半身マヒをも完全に回復させることができるという
驚異の整体術です。
脊山整体は、上記以外の難病にも対応できる
高度な技術の先進的物理療法の確立に邁進しています


☆慢性病の原因とその根本的な治療法

☆高度先進物理療法とは


☆ 脊髄小脳変性症の原因と治療のすべて

☆ うつ病に整体が効く理由

謹告
2016年7月1日から倉敷にて営業を再開いたしました。
なお、メールアドレスが変わりました。メールでのお問い合わせは、このHPの新しいアドレスでお願いします。

脊山整体横浜院は2016年5月末をもちまして閉院いたしました。
現在までの神経難病との取り組みから、脊山流整体術は単に神経難病だけでなく、その他の難病にも有効である可能性が考えられます。
そこで、神経難病の問題が解決したのを機に倉敷へ帰り、残りの人生をかけて、その他の難病に対しても有効な治療手段となる物理療法技術を確立したいと考えています。


神経難病の克服という大問題がほとんど解決しましたので、難病克服の第二弾として脳梗塞のリハビリを始めました。
脳梗塞は、脳の血管が詰まり脳細胞が壊死することで半身麻痺がおこるとされています。
ところが、手足の指圧により、脳出血の半身麻痺が回復しています。
医学説が本当なら、手足の指圧により半身まひが回復することなどあり得ないと思います。
この事実から、神経難病に続いて脳梗塞・脳出血も、医学説とは異なったメカニズムだと考えられます。


脊髄小脳変性症は、
小脳が萎縮することで運動障害が起こるとされています。
パーキンソン病は、
中脳が萎縮することで運動障害が起こるとされています。
治療法は無いといわれています。
ところが、血行をよくすると、運動障害が回復します。
神経難病は、医学説とは異なったメカニズムだと思います。


当院では、5種類のテストにより運動機能を数値化し運動障害の回復度を客観的に評価しています。

神経難病に取り組み始めてから10年がすぎました。
その間、私自身も運動失調を経験しました。
すり足歩行、歩行時のふらつき、笑顔ができない、眼球がゆっくりとしか動かない、書字障害、嚥下障害、構音障害、眼振、排尿障害等がありました。
病院には行かず自分で治したので、病名はわかりません。
自分の体を実験台にして解明した、神経難病の克服法ですが、医学的な定説からは乖離したものです。 整体師の身でこの医学の壁を乗り越えるには、無視できない数の改善実績を積むこと以外に方法はありません。その実現のため、2010年7月、倉敷院を息子に任せ横浜院を開院しました。

神経難病の患者さんは、うつ病、その他の精神症状を併発している方が稀ではありません

回復過程では、精神症状が先に回復します。
脊山流整体術では、
うつ病、その他の精神症状も回復させることがことが出来ます。

               
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