脊山血行学研究所の理念
 

人生の半ばで、無念の死を遂げる人が

一人でも少なくなることを願っています。


マスコミなどで、よく「〇〇さんが、がんで亡くなった」と、報道しています。

本当にがんで亡くなるのでしょうか。

違います。

 

体は、外界から養分を取り入れながら成長していきます。

そして、成長に伴って機能が次第に強化されていき子孫を残します。

その後は、機能が次第に衰えていき、やがて生命活動が終わります。

 

機能が衰えていく老化の過程で、

筋肉が落ちていくのはよく知られた事実です。

また、血行が悪くなっていくのもよく知られた事実です。

筋肉が萎縮することで、血行は悪くなっていきます。


この時萎縮するのは筋肉だけではありません。

すべての臓器が萎縮して血行が悪くなっています。

 

血行が悪くなると、免疫力とか自然治癒力などの、体の恒常性を維持する機能が働かなくなります。

 

その結果、がんとか脊髄小脳変性症、糖尿病、腎臓病、肝臓病、その他、慢性病と呼ばれている病気が起こります。

 

そして、血行がさらに悪くなり、体の恒常性が維持できなくなると、亡くなります。

 

がんで亡くなるのではありません。

血行が悪くなることで亡くなります。

血行を良くさえすれば、誰でも長寿を全うすることができると思います。

どうすれば、血行を良くすることができるでしょうか。

筋肉の萎縮を回復させれば、血行は良くなります。

この血行改善を極めた技術が、脊山血行学の真髄です。



私は、骨シンチ検査の結果、22か所に転移病巣がみられた

私自身の

末期の前立腺がんをも回復させました。

本当に血行を良くすれば、がんでも回復します。



「がんの代替療法は死亡リスクが高くなる」という研究発表があります。

代替療法には様々な方法があり

玉石混合の状態です。

殆どの代替療法は血行改善を目的にしていますが、

あまり血行改善効果がないものとか

中には血行改善と関係ないものもあります。

この研究は、玉と石をひっくるめて観察したものだと思います。



方法は何であれ、

本当に血行不良を改善することさえできれば

がんの死亡リスクは大幅に低下すると思います。



脊山血行学研究所の血行改善技術は

現時点では、

私の末期症状の前立腺がんには有効でした。


しかし、他の癌に対してどこまでの改善効果があるかは

現時点では未定です。

ただ、癌治療の副作用とか
癌による背中とか腰、骨の痛みとか、食欲不振などのお悩みにはお役に立てると思います。

同時に、体力回復にも大きな効果があると思います。

もし、補完代替療法を試してみたいと思われるのなら、

血行学を極めた脊山整体の血行改善技術を一度試してみてください。

初回は無料です。


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