ALSの治療法

ALSは西洋医学では原因不明の難病で治療法はありません。
ALSは本当に不治の病なのでしょうか。
西洋医学では、ALSだけでなく脊髄小脳変性症も含めたすべての神経難病が不治の病です。
しかし、
脊髄小脳変性症は整体術で回復しています。
なぜ西洋医学で原因不明の難病が整体術で回復するのでしょうか。
西洋医学は、神経難病は特定の器質的な異常によって起こると考えています。
私は、神経難病は筋肉疲労によって起こっていると考えています。
この考え方の違いによって
西洋医学で原因不明の神経難病が整体術で回復すのです。
ALSも神経難病です
筋肉にアプローチすることで、回復すると思います。
 

神経難病に20年余り取り組んできました。
その間、横浜院にて2名のALSの患者さんの施術を経験させていただきました。
しかし、横浜院でやっていた当時の技術では、ALSを回復させることはできませんでした。
横浜から倉敷に帰って一年が経過し、技術は一段と進歩しました。
というより、脊髄小脳変性症の発病及び回復のメカニズムがほとんど解明できたと考えています。
このメカニズムは、単に脊髄小脳変性症だけでなく、同じ神経難病であるALSにも共通したものである可能性が考えられます。
脊髄小脳変性症については、回復技術kの確立だけでなく、メカニズムまですべて解明できました。

      脊髄小脳変性症の原因と回復のすべて

脊髄小脳変性症のメカニズムから考えて、ALSも原因は同じである可能性が考えられます。
脊髄小脳変性症は筋肉が正確に動かなくなくなる病気です。
パーキンソン病は筋肉を動かすことができなくなる病気です。
そして、ALSは筋肉に力が入らなくなる病気です。

つまり、脊髄小脳変性症もALSも筋肉に問題がある病気です。
そして、脊髄小脳変性症とかパーキンソン病については、発病及び回復のメカニズムを完全に解明できました。
ALSも症状は異なりますが、同じメカニズムである可能性が考えられます。
人生をあきらめる前に、
脊髄小脳変性症の回復技術として完成した脊山流制定術をぜひ一度試してみてください。
お役に立てると思います。

  

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